プログラム・内容

 

教室の様子・教材


教室内の図書コーナー

教室内の図書コーナーにはたくさんの絵本などの図書があります。

子どもが幼児期にたくさんの本に慣れ親しむことは、脳を活発にしたり、文字に触れることは学習の基礎となるために大変重要です。

授業で絵本を読んだり、自由時間にも自由に本に慣れ親しむことができます。


 

日課の時間の机配置

教室ではカードなどで遊びながら文字・数を学んだり、詩や俳句を覚えることもします。

幼児教室では、知育プリントを活用した学習も行います。

幼児教室とカブクラスの違いは?(よくある質問のページ)


 

カブクラス・幼児教室で使う教材や玩具

文字や数、動物、季節(行事)、言葉、国(国旗)、音読、書き方、詩などに慣れ親しむことや、遊びながら学習するための教材を多数活用します。

遊びのように楽しく繰り返し触れることで、子ども達は自然と文字・数や、言葉、文化などを身に付けます。

 

こちらの写真は、正しい鉛筆の持ち方、書き方を身につけるための教材です。

ベアチャイルドエデュケーションアカデミーでは、子供の習慣や躾も大切にしています。

正しい鉛筆の持ち方を身につけることは、生涯学んでいくための大切な躾の1つです。

 

日本で昔から使われている玩具も教材の1つです。

日本文化に慣れ親しむ目的もありますが、これらの玩具は指先や目の動きを必要とし、遊びながら子どもの脳を活発にしてくれます。

かるたなどのカードゲームは、遊びながらたくさんの言葉や知識に触れることのできる知育玩具です。

 

 

カブクラスの1日のスケジュールです。

平日のカブクラスのスケジュール例です。

日々のプログラムを通して、生活の中で遊びや学習、躾を自然に体験するスケジュールとなっています。

9:30 順次登園
朝のお仕度
自由遊び
お片付け
排泄
10:00 [体を動かす]
・ローテーション
・朝の体操
10:30 [日課]
・日付
・出席調べ
・しつけカレンダー
・フラッシュカード
・リズム打ち
・詩
・百玉そろばん
・俳句
・口の体操
・もじかずカード
11:00 [活動]
・絵画
・絵本
・製作

排泄、手洗い
12:00 お弁当
12:45 片づけ
歯磨き
自由遊び
13:00 知育あそび
運動あそび
絵本など
お帰りの準備
14:00 帰宅

 

 

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